Webセキュリティの小部屋

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公開日:2013年3月7日
最終更新日:2013年12月26日

クロスサイト・リクエストフォージェリ(CSRF)対策(PHP編)

入力→確認→登録→結果 という画面遷移を行う Webアプリケーションを作成し、PHP におけるCSRF 対策の具体例を紹介します。画面遷移は下図のようになります。

csrf

なお、今回はトークンにセッション ID を使用していますが、独自のトークンを使用する場合は以下の記事を参照してください。

・input.php

・confirm.php

・regist.php

・success.php

・error.php


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カテゴリー:Webアプリケーションセキュリティ

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